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【00’s~10’s】夜のドライブにおすすめしたい洋楽曲20選

夜、通り

夜のドライブ中、あなたは車内でどんな音楽をかけていますか?

夜のドライブで気分を上げたいときは、洋楽がおすすめです。

2000年代〜2010年代にかけて、夜のドライブ中にオトナ気分を味わえる洋楽を20曲集めました。

洋楽・ドライブが好きな方は、是非聞いてください!

70年代〜90年代Ver.はコチラ!↓↓↓

【00’s~10’s】夜のドライブにおすすめしたい洋楽曲20選

00’s

Enya – Only Time

壮大で幻想的な世界観を感じずにはいられない、エンヤの大ヒット曲です。

母国アイルランドの伝統的音楽をベースにしたエンヤの楽曲は、一度聴いたら忘れられません。

ヨーロッパやアメリカでも、幅広い世代から支持を集めています。

Outkast – Hey Ya!

アンドレ3000とビッグ・ボーイの2人組ヒップホップデュオ、アウトキャストの代表曲。

シンプルで軽快なナンバー。聴き心地がとてもよいです。

バンドメンバーの顔が全員アンドレ3000でユニークなこちらのPVは、

2004年のMTV Video Music Awardsで、最優秀ビデオ賞に輝きました。

Linkin Park – Breaking The Habit

ロックバンド、リンキン・パークの名曲。

夜のドライブにぴったりの疾走感と、チェスター・ベニントンの美声がたまりません。

当時の高校生や大学生の男子は、みんなリンキンを聴いていました。

Coldplay – Viva La Vida

イギリスを代表するロックバンド、コールドプレイの楽曲です。

発売と同時に全世界で大きな話題となり、大ヒットを記録しました。

日本でもiPodのCMでよく流されていたので、聴いたことがある方も多いかもしれません。

Sigur Rós – Hoppípolla

アイスランドのバンド、シガー・ロスの代表曲です。

ボーカル、ヨンシーの美声が素晴らしい、独特の世界観を感じる壮大な作品。

シガー・ロスは少し陰鬱で、不思議な魅力を感じるバンドです。

Daniel Powter – Bad Day

カナダの歌手、ダニエル・パウターの楽曲です。

2006年ビルボードホットチャート年間ランキング1位。

ついてない日もあれば、いい日もある。前向きな気持ちになれるナンバー。

Gnarls Barkley – Crazy

ヒップホップデュオ、ナールズ・バークレイのデビューシングルです。

とにかくスタイリッシュ。衝撃的なPVも当時大きな話題となりました。

メンバーの1人、シーロー・グリーンはソロでも大きな成功を収めています。

Gorillaz – Feel Good Inc.

ロックバンド、ブラーの中心的存在であるデーモン・アルバーンと、

イギリスの漫画家、ジェイミー・ヒューレットが組んで生まれたプロジェクトがこのゴリラズです。

実在しないキャラクターたちがバンドを組んで、楽曲を発表するという新たな試みは大きな話題となりました。

ヒップホップをベースとしたこちらの楽曲も、全世界で大ヒットを記録しています。

Madonna – Hung Up

「クイーン・オブ・ポップ」ことマドンナが、2005年に発表した衝撃の楽曲です。

レオタード姿に身を包み、当時47歳にして激しいダンスを踊るマドンナのパフォーマンスは、全世界の聴衆を圧倒しました。

アメリカ・ヨーロッパ・オーストラリアなど世界各国でチャート1位を記録。

Flo Rida – Low

アメリカのラッパー、フロー・ライダーのデビューシングルです。

一度聴いたらテンションが上がること間違いなし。

聴き心地のよい軽快なラップもたまりません。

10’s

Gotye – Somebody That I Used To Know

オーストラリアのシンガーソングライター、ゴティエの楽曲です。

お互いのすれ違いで別れてしまった、カップルの悲壮感を歌にしています。

全世界20か国以上のチャートで1位を記録した、2010年代を代表する1曲。

Justin Timberlake – Suit & Tie

ラッパーのジェイ・Zをフューチャーした、ジャスティン・ティンバーレイクの楽曲です。

ヒップホップ、R&Bの要素を全面に押し出した、オトナな雰囲気を感じさせる1曲。

ジャスティンの歌声と、ジェイ・Zの重厚なラップのコラボレーションが魅力的です。

Arctic Monkeys – Do I Wanna Know?

イギリスのロックバンド、アークティック・モンキーズの楽曲です。

1つの線からさまざまなものが表現されていくPVが、とても素晴らしい。

サビに向けて、少しずつ盛り上がりを見せていく曲構成も気分がグッと上がります。

Vance Joy – Riptide

オーストラリアの歌手、ヴァンス・ジョイの代表曲です。

アメリカでは600万枚以上の売り上げを記録しました。

穏やかな曲調と、美しいハイトーンボイスは聴いていて病みつきになります。

Adele – Rolling in the Deep

イギリスを代表する女性歌手、アデルの楽曲です。

アデルの力強い歌声が印象的。聴いていて力が湧いてきます。

2012年のグラミー賞で、最優秀レコード賞に輝きました。

The Killers – Shot At The Night

アメリカのロックバンド、ザ・キラーズの楽曲です。

ボーカル、ブランドン・フラワーズの美声で、夜独特のきらびやかな雰囲気が表現されています。

夜景が綺麗な場所をドライブしている最中に、是非聴いていただきたい1曲。

Milky Chance – Stolen Dance

ドイツのロックデュオ、ミルキー・チャンスのファーストシングルです。

ヨーロッパ各国で大ヒットを記録。脱力感と物悲しさをどことなく感じさせるナンバー。

Sia – Cheap Thrills

アメリカをはじめ、世界各国でチャート1位を記録したシーアの代表曲です。

シーアのパワフルで重厚感ある歌声が魅力的。気分が上がらずにはいられません。

DNCE – Cake By The Ocean

アメリカのバンド、DNCEのデビューシングル。

ノリノリで踊り出したくなる、テンションを上げたいときに聴いてほしい1曲です。

日本でもヒットを記録。大きな話題となりました。

Lizzo – Truth Hurts

アメリカのラッパー、リゾの楽曲です。

インターネットを中心に大きな話題となり、発売から年月が経ってからヒットしました。

リゾのソウルフルな歌声と、軽快なラップに魅了されます。

まとめ

夜、車内、メーター

車内がオトナな雰囲気で満たされること間違いなしの、夜のドライブに最適な洋楽20曲をご紹介しました。

ジャンルを問わず、洋楽には気分が上がる素晴らしい楽曲がたくさんあります。

このページでご紹介した20の名曲で、夜のドライブを是非楽しんでください!

70年代〜90年代Ver.はコチラ!↓↓↓

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